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WINDBIRD

ライトノベルネタブログ

マニフォルドとディボウト

ジョジョ式なんとかなどとふざける必要もなく、


会社で使える「萌え」の代用語 - 狂詩曲の果てに
id:minapさんがいろいろ考えてくださってます。


「マニフォルド」という語感はかっこよすぎるので、個人的にでも使っていこうと思っています。「マニフォルド」ですよ。なんか巨大戦艦がワープしそうな語感じゃないですか。


「devote」と聞けばその前に「eternal」をつけたくなる俺ですが、そんなことはどうでもいいとして「ディボウト」も使いやすそうです。「ディボウト」を訳せば「献身」みたいな感じですか。これを「作者から読者への献身」と考えれば、非常にライトノベルっぽくなると思います。


「長谷川*1にはディボウトが足りない!」
「最近の桜庭*2はマニフォルドすぎるよな」
「古橋*3の新作にはルート・アンシィを感じたが、ディボウトが多いのかな?」
「ディボウトなのは非常に結構なのだが、もう少しマニフォルドな作品も目指してみたらどうだ、阿智*4


かなり使いやすいと思います。
みなさんもどんどん使っていきましょう。

*1:特に誰のことでもありません

*2:特に誰のことでもありません

*3:特に誰のことでもありません

*4:特に誰のry