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WINDBIRD

ライトノベルネタブログ

とりあえずいまは酸素いっぱいです

ブログ

正直な気持ち、もっと時間が欲しい - 歓楽叶わぬ納骨堂庭園」…というか「ネタの枯渇に負けないで!: 304 Not Modified」を読んで。


俺が恐ろしいと思うのは、「ネタがないこと」じゃなくて、「いつかネタが尽きること」。密閉されているように見える部屋の中で、このままだと酸素がなくなるんじゃないかと怯えている感じ。もしかしたら壁のどこかに穴があいていて、そこから空気が入っていているのかもしれないけれど。


はてブのトップが凄まじい勢いで回転しているのを見ていると、「あーこのままだと数年で話題が尽きるかもー」と石油業者みたいなことを思うわけですが、現在の「可採埋蔵話題量」というのはどれくらいなんでしょうね? いつか話題が尽きるそのときのために、リサイクルの普及、もとい既出の話題でも気にしないようなネット社会になって欲しいわけですが。