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WINDBIRD

ライトノベルネタブログ

豆乳花を食べながら愛をさけぶ

memo

なんか(俺にしては)真面目なエントリが続いてるような気がするので、もっと馬鹿っぽい話を書きたいなぁと思ったけど、そんな馬鹿っぽい話はすぐには思い浮かばない罠。


最近、豆乳花をよく食べています。知ってる人は知っていると思うのですが、豆乳花は某電撃の黒い太陽の元婚約者さんです。男をとっかえひっかえしてるような女ということですが詳しいことは知りません。


その豆乳花なのですが。あのパックの中に白いのが詰まってるのがなんとも嫌な感じで、しかもそれをカップにあけたときの「ドロリ」という感触がそりゃもう気持ち悪いです。でも、そういう気持ち悪いところがわりと気に入っています。誰かが「精液みたい」とか言ってましたね。精液なんて食ったことないのですが、たしかに見た目はそんな風かもしれません。


適当に喋らせてみるとこんな感じでしょうか。




ドロリ……*1


「あたしの身体、もう腐りきっているわね。みて、この姿……ぶよぶよの白い肉……ぐずぐずに溶けている……」


ピチャ……ピチャ……*2


「ふふっ、真っ黒に、なっちゃったわねぇ。あたしにはお似合い……」


クチュ……クチュ……*3


「ねえ、こんな醜い姿になって……それでも生きろと、あなたは言うのかしら? もういいでしょう。はやく食べて。あたしを、これ以上汚さないで……」



どうでもいいですけど、黒糖みつの袋が開けにくいのはなんとかしてもらいたいです。

*1:パックから取り出したところ

*2:黒糖みつ投入

*3:かきまぜているところ